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タイトルの外郎売シリーズは最後まで行くのか?

「我が朝へ来たり」、辺りまでしか覚えてません、外郎売は。
つか、「そりゃそりゃそらそりゃ」以降はぶっちゃけ言えないし。


外郎売 - Wikipedia


といっても、別に演劇の話をするわけでも無く。
まあ弟の友人の兄が、母校の演劇部にいたというのを、演劇部に訪問してから聞き、先に言えよ!とか、PTAだよりに写真があったから見せたら、親と弟で意見が違ってて、最終的にどの人なんだよ!とか、新しいワークチェアを誕生日プレゼントとして貰い、これで集中して勉強ができると思ったら、パソコンから異常な音が発生し、それどころじゃなくなりつつも、Falcom空の軌跡というRPGを重いパソコンに無理をさせながらやったり、DSを修理に出して戻ってきたら、タッチパネルは直ったもののボタンの押し具合が微妙に変わってて、どうなんだと思ったり、貸してた漂流教室が戻ってきて、読み返して文庫版の2巻のラストの池垣君がかっこいいと思ったり、親のD70で写真を撮ってみたものの、撮影スキルがなく、究極超人あーる読んだだけでは、写真の参考にならないことを改めて再確認したり、早く私鉄でタッチアンドゴーをやってみたかったり、タッチアンドゴーであの前輪が出なかった飛行機を今思い出したり、電脳空間カウボーイズのラジオ内の新曲がどれも素敵だったり、有料でもいいから過去分配信してくんねーかな、と言ってみたり、PSP欲しいな〜と調べてみたり、イースオリジンのアドルパッチCDが欲しいんですけどどうしようだったり、某匿名(anond)日記に文章書いて11Userにブクマされて喜んだり。


つまり何が言いたいかと申しますととても暇です。それだけです。
まあこれからOSの再セットアップするんで、やることが無いわけでもないんですが。
でもどうすっかな〜、このまま何もしないで様子を見るのもありだよな〜
どこまで人間は堕落できるのか。それを知るいい機会な気がします。
堕落と墜落って似てるよね。YS-11をイースと読んでしまう癖が正直あります。